
ハーブティーには生のハーブを使うフレッシュハーブティーと、乾燥ハーブを使うドライハーブティーがあります。
手軽なのは、摘んできたハーブをサッと洗ってポットに入れ、お湯を注ぐだけのフレッシュハーブティー。
摘みたての香りと、鮮やかなグリーンが楽しめます。
芳香成分が日に当たって揮発してしまう前の晴れた日の早朝から午前10時頃までに摘み、香りを楽しみましょう♪
ドライハーブは乾燥されて成分が濃縮しているため、フレッシュハーブの数倍の薬効があると言われています。
保存が簡単で、季節を問わず楽しめるのも魅力でしょう。

